アメリカ留学

アメリカに長期・短期留学するなら、海外保険に必ず入ろう。

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主婦
こんにちは!ぱんだです!

短期留学であろうと、長期留学だろうと、留学するなら、入らなければいけない、海外保険。

私は、AIU保険にはいりました。

今日は、保険に入る必要性を紹介していきます。

海外留学中に事故・怪我をした場合に備える!アメリカの医療費はめちゃくちゃ高い。

アメリカの医療は、最先端。

でも、その代わり医療費が、めちゃくちゃ高い。

10日程度の入院は30万~。

簡単な手術でも、100万~200万の費用がかかります。

過去の私
またコンタクトは、保険の適用外なので日本で治療をすませてから、行きましょう。

また、虫歯1本の治療に15万円ほどかかるので、必ずなおしてからいきましょう。

保険は、そこそこの値段に入ってたほうが良いよ。

私の友だちが車にひかれた時に、パソコンやスマートフォンがボロボロになりました。

友だちは、そこそこの値段がする保険に入っていたので、パソコン・スマートフォン代の修理代・買い替え代なども出してくれました。

過去の私
安い保険にすると、治療費は出すけど、壊れた奴はしらないよ~ってなります。

そのことを保険会社に話す(国際電話、またはSkype)と、日本語対応している病院を紹介されて、そこで治療をしました。

の時は、保険会社が、治療費を後から払ったそう。

過去の私
高いものが壊された場合のことを考えると、少し高めの保険に入っていた方が安心です。

りんは、謎の病で、エマージェンシールームへ。 後日20万円の請求が…。

私は、ある日いきなり、原因不明の咳・熱をだしました。

2週間ほど、続き、

主婦
「このままで死んでしまう…」と思い

病院を受診。

普段の病院は予約制なので、エマージェンシールームに入りました。

診察・診断・レントゲンなどをとって【15万円請求】されました。

さらにその後日、お医者さんの指名料として【2万円】振り込こんでね。と言われました。

合計すると1回の診察で【約20万円】かかりました。

治療を受けたら、証明書をもらって、日本の保険会社に送付しよう

保険会社に相談したら、

過去の私
「治療を受けたという証明書があれば、後日立て替えてくれる」

とのことだったので、病院から、証明書を頂いてきました。

証明書の貰い方は、病院にいって、「診断書ください」って言えばオーケー。

海外留学中に、病気にならないために。

手洗い・うがいをしっかりしたり、日本から風邪薬など持って行くと良いでしょう。

主婦
何かしらの病気にかかった場合は、アメリカで治療するのでなく、行けるのであれば日本で受けたほうが安くなります。

アメリカの薬を処方されても、日本人の体には合わない・強すぎることがあるので。

過去の私
場所により、日本語対応の病院があるので、そういうところだと、日本人の体に合う薬を出してくれますよ。

また、1人で病院に行くのが不安な場合、ホストファミリー・友達について来てもらうといいですね。

2年分契約したけど、1年半で卒業した!申請すれば、半年分のお金がかえってくるよ

海外保険、1年契約、2年契約と選択が出来ます。

1年半で卒業した場合、残りの半年分の保険料は返ってくるので、安心してください。

メールで問い合わせるか、電話で問い合わせすると詳しく教えてくれます。

主婦
また、その際に必要なものは、海外保険証のコピーです。

それが終わると、半年分のお金が口座に振り込まれます。

まとめ

アメリカに留学するなら、必ず保険にはいらないといけません。

あまり安いのを頼むと、大怪我をした時にすべて賄えないので、そこそこのものを契約するといいでしょう。

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ぱんだ

三人称単数が分からないレベル(英語初心者)から、アメリカの短大まで入学できた話をまとめていきます。 旧ブログ: 妊婦・子育てママ向けのブログもやってます。

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